2008-08

ありがとうございました。

というわけで、ひとみ座「the bicycle バイセクル」特設blogにお付き合いいただき、ありがとうございました。
毎日の更新、万が一ぬけたら大変、とドキドキしましたが、振り返れば楽しい日々でした。

ブログの更新は今日までですが、リンクはしばらくこのままにしておきます。
なにかのおりに、よければ遊びにきてください。
ひとみ座にも、どうぞ遊びにきてくださいね☆

それでは、どうも、ありがとうございました!

管理人 佐野澄絵

ありがとうございました

20070213234755
ご来場、ご愛読、ありがとうございました。
また、何かでお目にかかるときがあれば、幸いです。
今回の公演では、チームの全員が、本当に頑張ってました。
「公演のメイキングを作るとしたら、誰が主人公でも撮れます。」
と、舞台監督の西上が言いました。

これを、ひとみ座の当たり前にして行きたいです。
お客さまに何かを感じてもらうためには、それが必要かな、と思います。

演出 友松正人

最終日記 2/13

20070213210732
「the bicycle」をやっていて、とても不思議に思ったことというか、奇妙な現象を二つ発見しました。

一つは、アフタートークでもしゃべりましたが、エドワード・ゴーリーの人形劇にお客様がたくさん集まってくれたこと。
しかも列まで作って並んでいただきました。
もちろん、プロデューサーの塚田千恵美、事務局の佐野澄絵コンビの制作力の為せる偉業ではあります。
しかし、それにしても、不思議で不思議でしかたありません。
このムーブメントを仕掛けた、河出書房新社の編集者に脱帽するばかりです。

もう一つは、「優雅に叱責する自転車」を誰も演劇にしようとしないこと。
と言うか、人形劇にしようとしないこと。
まあ、三年前に私達が先にやってしまっているので、その影響もあるかもしれませんが。

主役が自転車。
物体です。
感情があってないようなものです。
感情のないものを演じる。
人形という物を遣う、このスタイルだから出来る演劇です。

本屋で原作を目にした瞬間、これは人形劇になると確信しました。
その勘は間違っていなかったと、公演が終わって改めて実感しています。

長いような短いような、「the bicycle」のブログを書くのも、今日が最後になりました。
今までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

演出 石川哲次

みなさんど〜もありがとう!

20070213201100
今日は(*^□^*)うちあげです!
ほんとにありがとうございました。
いろいろな方にお世話になりました!
出演者・演出家・制作さん・美術さん・音響さん・照明さん・お客さんはもちろん、チラシを快く置かせてくれた会館やギャラリー、親子劇場さん、新聞社さんみんなみんなありがとう!!

不幸パートのじゅんぺぃでした!

お花の御礼

20070213180303
お花をいただきました。
フジテレビさま。
土曜日深夜1:15〜の競馬番組「うまとなでしこ」から(写真)

アサツー・ディー・ケーさま。
テレビ東京、日曜朝9:00〜「セサミ・ストリート」のプロデュースチームから。

しかし( ̄□ ̄;)!!
シアター×では、ロビーにお花を置いてはならない、だったのです。
送ってくださった方は、見に来て下さったので、ごめんなさい、しました。

演出 友松正人

«  | HOME |  »

プロフィール

ひとみ座 佐野

Author:ひとみ座 佐野
バイセクル公演用
特別サイトへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

友達申請フォーム

この人と友達になる

リンク

FC2 Blog Ranking

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ